2018年3月

へバーデン結節・プシャール結節、一ヶ月半でかなり症状が緩和してきました。

2018/03/29

一か月半ほど前に来院された患者さんが来院。へバーデン結節、プシャール結節両方の症状が出ていました。均整体操、を家でしてもらい、食べ物コーヒー、甘いものをやめてもらうという生活をしてもらいました。

指の痛みはまだありますが肩こり、頭痛がなくなったということです。これには大変驚かれていました。へバーデン結節プシャール結節の原因が食べ物にある場合は月単位で改善していきますのであきらめずに均整体操を続けるように指導。

椅子バージョンしかしていなかったので、立位、ベッドバージョンも行うように勧めました。同じ動作ばかり行っていると体がゆがんできますのでいろいろバリエーションを考えて行ったほうが効率的だからです。また、朝は食パンを食べていましたので之も変えてもらうことにしました。食パンにも砂糖が入っていますので一定期間は食べないほうがいいと指導。

一か所よくなってきますと他のところも改善してきます。

最後に一言もっと早く来ればよかった

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腰痛

2018/03/28

40代腰痛の男性患者さんが来院。2週間ほど前に左腰の痛みが走り、1週間前から右腰も痛くなり、左足裏にも痛みが出ましたので当院患者さん紹介で来院にいたりました。

早速カウンセリング、及び病気の原因動画)についてお話いたしました。関節の痛みは特に腎臓のストレスが関係していますのでコーヒー、甘いものを痛みが落ち着くまでやめてもらい水をよく飲むことを行ってもらうことをお願いしました。

ストレスこれもとる方法をレクチャー。

体の歪み、事務職でほとんど座っていることが多いということなので、動作分析をしますと後ろにそれない、右にねじれない、これらの歪みがありました。

均整体操、均整施術、でできない動作ができるようになり痛みがなくなりホルミシスルームですっきりしてお帰りになりました。

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へバーデン結節 指の違和感 指の痛み

2018/03/27

へバーデン結節の患者さんも多く来院されますが、結節はなく、指の痛み、違和感で来院される患者さんが多く来院されます。こういった症状にも必ず原因があります。病気の種類、症状には多くのものがありますがその根本原因動画はこちら)というものは次の3つだと考えております。

栄養、体を保つためには当然栄養が必要になります、必要量足りているか検証が必要です。また、これらの栄養素は体の中に入るのを阻害するものもあります。アルコール、たばこ、カフェインの入っつもの(コーヒー、紅茶、緑茶など)甘いもの(果物含む)これらのものは体の調子が戻るまでいったんとることを控えなければなりません。そして水をよく飲むことこれを行わなければなりません。一日1.5リットルくらい。

ストレスこれもため込むと体の調子を落とします。当院ではストレス状態の脳のエネルギーバランスを整えることによりこれに対処しております。ストレス状態の脳といいますのは片方の脳が優位に働いている状態の脳のことを言います。ですから種類は2つしかありません。左脳タイプ、右脳タイプこれの活動状況を変えることができればストレスをコントロールすることができます。

体の歪み、見た目の歪みだけではなく、前後、左右、回旋動作で一つでもやりにくい動作があれば体は歪んでいます。体のゆがむと血液、リンパの流れが悪くなり様々な病気の原因になります。これを改善しますと自然治癒力が格段に上がり病気の改善へと導きます。体全体が柔らかくなりませんと慢性症状は改善されにくいです。逆にやわらかくなりますと病院で見放されたものでもよくなる可能性が出てきます。高齢者の方に循環器障害、脳障害、心臓疾患、肺炎、腎障害などが多いのは体が固いからです、柔軟性がないからです。しかし水をよく飲む体の歪みを正し体に柔軟性が回復しますとこれらを予防、改善することができるのです。この体の歪みについてはほとんどの方は知りません。また一度硬くなったからだが柔らかくなることも知りません。

均整体操、均整施術によりこれができるのです。

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寝違え、肩、肩甲骨の痛み

2018/03/23

なかなか治らない寝違え、首の痛み、肩甲骨の痛み、これはつらいものです。睡眠も浅く体力も消耗してしまいます。

これを早く治すにはどうしたらよいかお話ししたいと思います。普通寝違えは2~3日でよくなるものですがなかなかよくならないものは泌尿器、すなわち腎臓のストレスを考えると早く良くなります。現代の仕事は事務作業が多く机に座って仕事をしています。座っているだけで腎臓にストレスがかかります。また、コーヒーを飲む人が多くこれも腎臓にストレスを与えてしまいます。まずはコーヒーをやめて水をよく飲むことをしてもらいます。そして体の歪みを整えればあっという間に楽になります。特に大胸筋の緊張をとりますとその場でよくなってしまいます。

先日も寝違えがなかなかよくならず、痛み止めを飲んでもそれが切れるとまた痛くなる人が来院されましたが、体の歪みを正しますとその場で楽になってしまいました。この方は前腕、太もも、大胸筋の緊張を正すとその場で楽になってしまいました。

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膝痛

2018/03/22

膝痛の70歳代女性患者さんが来院。以前来院してよくなりましたが最近また調子が悪いということで来院されました。

膝から下がO脚になっており、体型上の問題により膝に負担がかかることにより痛みが出るタイプで在りました。こういった場合は膝から下を伸ばしてあげなくてはなりません。そのためにはこの体型の人の重心のかかった部分を解かなければなりません。上胸背部の緊張が強いのでその分の緊張をとりますと自然と足の緊張が取れO脚が伸びてきます。すると足の痛みはなくなります。

但し、お年がいっていますので反復の施術が必要になります。月に2回ほど来院することになりました。

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へバーデン結節、プシャール結節、指の痛み

2018/03/16

へバーデン結節、プシャール結節、指の痛みなど指のトラブルの方が当院には多く来院されますが、その原因は指の使い過ぎだけではありません。もちろん指の使い過ぎが引き金になることはありますが根本的な原因は体の内部環境にあります。

患者さんにへバーデン結節を説明するときに、キノコが指先にできたと想像してもらいます。キノコは菌があり水、温度などの条件がそろったときに成長していきます。

へバーデン結節も体の中にある条件がそろったときに発症するのです。内部環境に影響を与えるものとしましては口から入るもの、すなわち栄養、食べ物、それからストレス、最後に血液、リンパの循環障害これは運動不足ひいては体の歪みということになります。これらの悪い条件が揃うと、内部環境が悪化してしまいます。体はそれに順応するように、体にダメージを最小限にとどめるように体に様々な反応を起こさせます。ある人は、頭痛だったり、またある人は内臓病で在ったりと、そしてそれが関節、特に第一関節に反応が出てしまったものがへバーデン結節、第二関節に出たものがプシャール結節と呼ばれるものになります。

これがわかりますとヘバーデン結節を解消するには内部環境を改善すればいいということになります。

大事なのはまず食べ物、内部環境、特に腎臓に影響を耐えるものにはアルコール、たばこ、コーヒー、紅茶、緑茶の濃いもの、甘いもの(果物含む)これをいったんやめて水をよくのむことをしなければいけません。口から入るもので一番多く取るものはWHOのフードピラミッドによると水で在ります。日本人は1.5リットルくらい必要です。これができるかどうかで改善速度が速いか遅いかが決まるといっても過言ではありません。

次にストレスですがこれもうまく取る方法を見つけないと治りが悪いです。当院ではキネシオロジーの技法により緩和しています。

最後に体の歪みですが、ほとんどの方はゆがみが病気の原因の一因であることは知りません。もしこれが今の症状の大きな原因であった場合は正さない限りよくはなりません。体の前後、左右、回旋動作で一つでもやりにくい動作がある人は体は歪んでいます。これらの動作がすべてスムーズに行えるようになると血液、リンパン流れがスムーズになり自然治癒力が増していきます。当院では均整体操、均整法の手技により体の歪みを正しています。

これら内部環境を正す3つのことを同時に行うとヘバーデン結節を主とした慢性病でも改善の余地は十分にあります。あきらめないでください。

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へバーデン結節治療には甘いものやコーヒーを控える事も重要です

2018/03/15

70歳代へバーデン結節の女性患者さんが来院。ほかに股関節通、膝関節痛、肩こり、高血圧症、高脂血症などあり。

カウンセリングでは甘いもの特に果物が大好きで、緑茶もよく飲み、コーヒーも毎日飲んでいるとのことでしたので、腎臓の負担を抑えるためにこれらのものをやめてもらい水をよく飲むことをお願いしました。詳しくは病気の原因動画)を見てください。

ストレスはあまりなく、あとは体の歪みを整えると健康になると判断。

体の歪みは右にねじりにくいのと、後ろに反らすことができません。均整理論をお話しし、均整体操、均整法の施術を行いましたら、体の歪みは取れ、指の痛み、違和感もなくなりました。2週間後に来てもらい。家では均整体操などこちらでアドバイスしたことを行ってもらうことにしました。

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へバーデン結節、指の痛み

2018/03/10

へバーデン結節をお持ちの60代女性患者さんが来院。耳鳴り、鼻づまりの症状もあり。

早速カウンセリング、症状すべてが腎臓のストレスが原因動画)でありますのです。そのストレスをとらなければならないと説明。

甘いものだ大好きでしたが当院のHPを見てからは控えているとのこと。水を飲む量が少ないので1.3リットルほど飲むようにしてもらいました。

ストレスはあまりないようでしたのであとは体の歪みをとるだけです、全体に体が固く均整法でう循環器型になっていましたので体全体の動きを付けるために均整体操をしてもらました。また細部の調整を均整法で行ったところ、指の痛みがなくなりさらに指のふくらみが小さくなり大変よろこばれました。あとは家ではこちらでこの患者さんに指導しました均整体操と水をよく飲んでもらい、月に一度来院してもらうことにしました。

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へバーデン結節、指の痛み、しびれ

2018/03/09

へバーデン結節は指の第一関に痛み、病変が現れる病気ですが、その原因は東洋医学では腎臓のストレスが原因とされています。腎臓のストレスが原因である他の病気には脳の病気、脊髄の病気(脊柱管狭窄症)、頭痛、白髪、抜け毛、骨粗鬆症、歯の疾患、トイレが近い、耳鼻咽喉の病気(耳鳴り、難聴、喉のつまり、鼻づまり、蓄膿症など)生殖器の病気(生理痛、不妊症、子宮筋腫、卵巣嚢腫など)関節の病(首痛、肩こり、腰痛、股関節痛、膝痛など)などがあります。

実はこれらの病気の原因はどれも元をただせば同じであることがわかっています。腎臓のストレスは何によって起こるかがわかれば上記の疾患の改善法もわかってきます。

腎臓のストレスだけではなくすべての病気の根本原因動画はこちら)は栄養、ストレス、体の歪みにあります。これらを改善しますと慢性病と呼ばれているものでも解消、改善させることができます。

特に体の歪みにつきましてはほとんどの方は知りません。もし、体の歪みが今の症状の原因であるならばこれを正さない限り改善は致しません。体の歪みとは肩が下がっているなどの見た目の歪みもありますが。前後、左右、回旋動作でやりにくい動作が一つでもあれば体は歪んでいるのであります。

なぜ体がゆがむのかですが、人は立っている姿勢でその人の体型により重心のかかる部分が決まってきます。(何か所かあります)いつも同じ動作をしていますと重心のかかった部分が異常緊張を起こします。そうしますと緊張をおこした部分どうしが引っ張り合いやりにくい動作ができてしまい、そのしわ寄せが今のつらい症状となってしまうのです。

それを改善するには体全体のゆがみを正さなければなりません、その正す方法が均整体操で在り、均整術なのであります。均整体操で普段は大まかなゆがみを正し、月に1~2回均整法による細部の調整を行いますと健康維持・改善を快適に行うことができます。特に均整法では筋膜間の体液の移動により老廃物の移動をスムーズに行うことができアンチェイング効果も期待できます。

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へバーデン結節、指の痛み

2018/03/08

50歳代へバーデン結節の男性患者さんが来院。へバーデン結節は女性が多いですが男性の患者さんも当院には多数来院されます。

3年ほど前から指の痛みが始まり、今までいろいろな病院、民間治療を受けてきたとのこと。

早速カウンセリング、すべての病気は栄養、ストレス、体の歪みにあることを説明。ヘバーデン結節もこの3つが根本原因動画はこちら)であると説明。

特に指に痛みのある人は食べ物に注意しなければなりません。コーヒー、甘いものをとっていると痛みは止まらないとこを説明。こちらの患者さんはコーヒーを毎日2杯飲んでいるということですのでこれをやめてもらい水をよく飲むようにお願いしました。指にはあまり変形が見られませんのでこの形は経験上食べ物が原因の確率が高いです。

体の歪みですが前後動作に制限がありましたのでこれを解消すべく均整体操を行いました。すると前後、左右、回旋動作すべてが楽にできるようになりました。指も楽になりました。その後均整法で体の細部を調整(車検のようなもの)で施術終了です。あとは家で均整体操をしてもらい、食べ物に気を付け月に一度くらい来院していただくと健康の維持、改善ができると説明して終了。体の歪みをとり全身の血液循環を良くしますとヘバーデン結節だけではなく様々な症状が取れてきますので定期的に体の手入れをすることは今の社会では必要になってきます。

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ヘバーデン結節、指の痛み

2018/03/07

ヘバーデン結節で指の痛みを持った50代女性患者さんが来院。

全ての病気の根本原因動画はこちら)は栄養、ストレス、体の歪みにあります。

原因追及のためカウンセリング、甘いものが大好きなのとストレスも多くあり、運動も嫌いということで栄養、ストレス、体の歪みすべてに該当しますので、まず食事指導を行い甘いものをやめて、水を一日1.5リットルのむことを勧めました。

ストレスは右脳、左脳のエネルギーバランスをとる方法を教えそれで対処してもらいました。

最後に体の歪みです。均整体操と均整法で歪みを正すと体の柔軟性がもどり指の痛みもなくなりました。

家では均整体操、ストレスをとる方法、甘いものやめて水を飲むことを行うようお願いしました。月に2回ほど来院してもらうことにしました。

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へバーデン結節、指の痛み

2018/03/06

指の痛み、違和感がある40代女性患者さんが来院。へバーデン結節、プシャール結節の疑いがあるということで来院。

指を見てみますと見た目は変形がなく、痛み、違和感があるということですので、食べ物が原因と推測。カウンセリングをしますと甘いもの特に菓子パンが好きということでしたので之が大きな原因であると判断しました。

体にゆがみは後ろにそれない歪みでした。均整体操をしてゆがみを正し、均整法による施術を行いましたら指の痛み、違和感はなくなってしまいました。

食べ物が原因場合は、これをある程度やめないとまたすぐに痛み違和感が再発しますので、そのことを話し水をよく飲むことをお願いしました。あとは均整体操と菓子パンを一定期間やめればよくなることを告げ施術終了です。

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モートン病、足の痛み、違和感

2018/03/05

50歳代女性のモートン病患者さんが来院。右足の第4指裏に違和感があるとのこと。ほかの症状はバセドー病、喉に違和感あり。

コーヒーは一日一杯、甘いものは食べているとのこと。関節の症状は腎臓のストレスが原因であると説明、コーヒー甘いものは腎臓にストレスを与えますのでまずこれをやめて水を飲むことを勧めました。体は固く前屈以外の動作は固くてできませんでした。バレイをやっているとのことでしたので足に負担がきているのも原因の一つと推測。右足全体に緊張がありそのしわ寄せが足裏に来ていると考え均整体操、均整術の施術を行う。動作に制限がなくなり体全体が柔らかくなりました。まだ違和感は完全には取れていませんが徐々に取れていくと思います。2週間後に来てもらうことにしました。家では均整体操を毎日してもらうことにしました。

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ヘバーデン結節、プシャール結節

2018/03/04

東北地方から60歳代ヘバーデン結節の女性患者さんが来院。この患者さんも当院が出しています「ヘバーデン結節解消プログラム」の購入者で、前から一度当院の施術を受けたいと思っていたそうです。

早速カウンセリング、食べ物ではコーヒー、甘いものはやめているそうなので、あとは体の歪みさえ取ればいいわけですが体操はあまりやっていないのとやり方が間違っていました。よく間違うのが指先に力が入っていることですこうなると効果がありません。背中もピンと伸ばさないでください。均整関節体操はこちら、均整筋肉体操基礎編はこちらを参考にしてください。

この患者さんは下半身の緊張が強かったので、それが緩和すると指の状態も良くなると思われます。人は立っているだけで重心のかかっている場所が何か所かありますが、その場所が異常緊張を起こしますと互いが引っ張り合いやりにくい動作が出てきますこれが体の歪みであります。それが長い間続いてしまいますと体の不調につながるのです。その緊張を取り除き体の歪みを正し体の不調を改善するのが均整法なのです。それを自分でエキソサイズで行うのが均整体操なのです。

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へバーデン結節、プシャール結節、指の痛み、違和感

2018/03/01

へバーデン結節の40代女性患者さんが来院。指の痛み違和感などがあり四谷、大森などの専門病院に通っていましたがなかなかよくならず薬ばかりを飲んでいたそうです。薬がやめたくてHP検索をしていて当院にたどり着きました。

当院では必ずカウンセリングを行います。そのなかで指以外の症状についてもうかがいます。総合的に行わないと慢性症状はよくならないからです。

他の症状としましては子宮筋腫の手術、肩こりなどがありました。

へバーデン結節は東洋医学では腎臓のストレスが原因です。腎臓がストレスを受けますと生殖器にも影響を与えますので子宮筋腫にも当然かかってしまうのです。

食べ物はコーヒー、紅茶、緑茶、アルコール甘いものをやめていただき水をよく飲んでもらいます。体の歪みについては太もも周辺、膝の緊張が強くそれが原因で生殖器、へバーデン結節にかかったと推測。均整体操の中でも、しゃがむ運動を行ってもらいました。すると指の緊張も取れよく曲がるようになりました。

家では均整体操、月に何度か細部の調整に通ってもらうことにしました。

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